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教育の特色

各教科指導の基本となる考え方

国語
国語

教材の特性を大切にした学習課題について、協働的な学びを通じて言語能力を高め、ものの見方や考え方、感じ方を広げたり深めたりします。

算数
算数

一つの問題を自力解決し、学級全体で解決方法を 話し合います。それらの活動を通して、本時の学習と これまでに習得してきた知識・技能、考え方との関係性に気づかせたり、学んだことを積極的に次の学習に 生かしたりしていけるようにします。

理科

身の回りの自然現象などから学習問題を見出し、科学的な見方・考え方を働かせ、主体的に活動する中で、問題を科学的に解決するために必要な資質・能力を育てます。

社会

子どもたちが自ら学習問題を創り、その問題について社会的な見方・考え方を働かせて追究、解決する活動を通して知識を獲得していきます。そして、獲得した概念的知識を活用して、新たな学習問題の解決に挑み、話し合うことで思考・判断力を高めていきます。こうした冒険的な学びを通して、公民としての資質・能力の基礎を育成することを目指します。

生活
生活

身近な人、社会、自然及び自分自身といった対象への 自分なりの願いを生かしながら、具体的な活動や体験に取り組みます。そこで得た気付きを基に考えることが できるようにします。

音楽

自分の思いを歌や合奏を通して表現したり、 音楽から感じとったことを基に想像力を働かせて 聴いたりする活動を通して、音楽のよさや面白さ、 美しさを味わうことができるようにします。

図工

「生活や社会の中の形や色などと豊かに関わる資質・能力」を身に付けられるように、題材ごとに子どもに特に意識させたい「造形的な見方・考え方」を定めた上で授業を行います。また、「造形的な見方・考え方」を十分に働かせながら、主体的に学習活動に取り組めるように、材料や場などの学習環境を工夫します。

家庭

調理や裁縫などの体験的活動を通して、 自分の家庭生活にかかわる課題を追究していきます。 課題追究のために必要となる知識や技能を調べて身に付けたり、実際に試して課題解決の方法として適切かを考えたりします。家庭科で学んだことを生かして、よりよい生活を目指していきます。

体育

私たちは、子どもたちがついつい夢中になって、運動に取り組んでみたくなる従来にない発想で授業デザインを心がけ、小学校体育の学びを追究します。 「子どもたちにとっての運動の面白さとは何か?」 「子どもたちが学んでいることは何か?」を常に 問いながら、「活動保障」から「内容保障」の体育授業に挑みます。

外国語

1・2年生は本校独自のカリキュラムで行う外国語活動、3・4年生は「Let’s Try!」を用いた外国語活動、5・6年生は「NEW HORIZON Elementary」を用いた外国語科の学習を行います。語彙や表現に慣れ親しむだけでなく、英語を使って何ができるのかという目的意識をもち、各学年の発達段階に応じたコミュニケーション活動に取り組みます。

道徳

子どもたちが自分事として考えられる教材を基にして、学級全体での話し合いを通して狙いとする道徳的価値について多面的・多角的に考え、日常生活で行動に移す ことができるようにします。

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